現在位置: ホーム / UserID/Password / 教育・研究用サービスの有効期限

教育・研究用サービスの有効期限

最終変更 2018年05月28日 09時02分

有効期限

下記サービスの有効期限は「在籍期限日※ から60日後」です.

  • Gmail および GSuite の各サービス (学生用、研究者用とも)
  • 情報教育棟および図書本館1F Windows端末, 計算用Linux
  • 1284Wireless およびネットワークの利用

※ 「在籍期限日」は学務・人事の諸システムの値から自動算出されます。課程修了日・人事発令日からの換算となりますのでご注意ください. (ex. 2018年3月20日修了の場合は同年5月18日まで)
上記以外のサービスについては、各サービスのガイドライン等をご確認ください.

※ 学務系の処理の都合上、在籍期間延長の前に有効期限の通知が届く場合があります.

進学等で新たなIDが発行される場合、旧IDは前課程修了から60日後までの有効となります。有効期間内に各自でデータ移行してください。 

データ移行について

それぞれのサービス中にある個人データは有効期限を過ぎると取り出せなくなり、いずれ破棄されます。個人データについては有効期限内に取り出し、移行、破棄等を行なってください

情報教育棟の端末 (z:ドライブ), 計算用Linux(pcsrv)の個人領域

  • 情報教育棟の端末内でUSBメモリ等にコピーするか、pcsrv.cc.hit-u.ac.jpへsftpアクセスして取り出すことができます。

Gmail, G Suite for Education

  • Googleのコンテンツ管理 で他のGoogleアカウントへの移行やデータダウンロードができます。
    使い方
  • Google Groupの削除は各自で行ってください。Groupを継続する場合は有効期限内に新しいオーナーを設定してください。

メールアドレスの取り扱い

  • メールアドレスについては教育・研究用サービスの有効期限満了と同時に無効となります。別名や転送についても利用できません。
  • アドレスの変更等の周知については各自で行なってください。学外のサービス等に連絡先として登録している場合やメーリングリストに参加している場合は、それらの変更手続きも忘れずにお願い致します。

※ 再雇用の場合は基本的に同じアドレスを継続利用できます(人事システム等からの連携による自動処理を行っています。同一の職員として扱われなかった場合はアドレス変更になる場合があります)。ただし発令まで60日以上期間が開く場合は無効化される期間が発生します(メールの受信もできません)。

※ 名誉教授については毎年3月末に総務課にて更新手続きを行うことで継続使用できます。